戦国布武 部隊編成 足軽大将~侍大将での使用

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どうもぷれです。今回は部隊について紹介したいと思います。

攻略サイトを見ていても緑武将の編成や橙・紫武将の編成が多かったのでこの編成を紹介します。

この部隊は足軽大将~侍大将になるまでに実際に使用していた部隊になります。

私はいま小史(17レべ)でぼこぼこにされています(笑) 周りが強すぎる(´;ω;`)

それはさておき、部隊編成を

前列:津軽(SR)・森岡(R)・濃姫(SR)

後列:兼平(R)・愛姫(SR)・福島(R)

鍵となるのは津軽と森岡、兼平の3武将です。これらの武将は連携スキルをもっており

津軽⇔森岡の組み合わせで、回避+15%

津軽⇔兼平の組み合わせで、ダメージ+20%

が発動します。必要レア度も低いので揃えやすいというのも利点です。

これを活かして前衛に津軽と森岡を配置し回避を狙います。もう一人濃姫を前衛に配置しています。

後列は兼平・愛姫・福島を配置しています。

連携部隊が物理に寄っていたので部隊そのものも物理に寄せてみました。

進化は青武将のみ★3まで進化させていました。

というわけで主要武将紹介を

濃姫はゲージ③と少し重たいスキルながらも、縦列に激励を付与できます。(激励はターン終了時に奥義ゲージ①追加です)濃姫の後ろに何を配置するかで戦闘スタイルが変えられます。

濃姫は序盤だと耐久が少し不安なので、できれば一番いい装備を持たせてあげてください。画像では進化させていますが、当時は進化させずに使用していました。

森岡は後列にバフ(物理+計略)をかけられるので後列の火力要員の火力底上げが期待できます。

物理・計略どちらにもバフがかけられるので、手持ち次第で変えてもいいと思います。とりわけ計略は現状対策が乏しいのでかなり刺さるのではないかと思います。

津軽は軽いスキルで使い勝手がいいです。連携の要なので後列に置きたい気もするのですが、後列が満席ということで最前列に行くことになりました。

兼平は単体のみですが高火力。連携もあるので物理が弱いor装備を整えていない相手には容赦のない一撃を与えます。小史あいてでも60~100くらいは与えてくれます。足軽大将や侍大将なら言わずもがなですね。さらに進化させれば会心もつくので、通常攻撃もかなり期待ができます。

福島はゲージ③ですが縦列に高火力物理を与えるので、結構ゴリゴリ削ってくれます。福島の重たいゲージは濃姫でカバーします。

愛姫は回復要因です。いなければ徳川秀忠や大道寺政繁、筒井順慶といった手持ちの回復武将でいいと思います。筒井を入れるなら連携の鈴木重朝を福島のかわりに入れるのもありだと思います。足軽大将や侍大将では武将がそろっておらず毒泉を使ってくる相手はそう多くはないので回復武将は重宝します。私は小史にもなって毒泉武将は海北しかもっていません(泣)なんなら最近は増えてきましたが小史にもなって橙武将を3体しか持っていませんでした。

もともとは福島のかわりに秀頼を入れていたのですが、秀頼だとスキル使用時にパーティーの物理攻撃を下げてしまうデメリットがあったので変えました。秀頼は計略部隊に配置換えです。ただ火力はさすがです。

部隊的に攻城もこなせるので結構戦えます。ちなみに小史ではNPC用になっています。

進化させれば戦えはすると思いますが、橙武将や紫武将ばかりでスキル負けしだします。火力的には申し分ないですが、、、

橙武将を活かしていきたいところですがいかんせん紫も含めて武将がそろっていなかったので、重宝しました。

もし濃姫を持っていない場合は緑武将の真田信幸をいれてもいいかもしれません。というかそっちの方がいい気がする。当時はもっていなかったので濃姫入れてました。ほかには京極高次なんかと変えてもいいかもしれません。

↓この記事の閲覧数が多かったので緑と青武将の組み合わせで良さそうなものを考えてみました。

今回はこんな感じで~

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