戦国布武 部隊編成 小史後半での使用

戦国布武
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どうもぷれです。

ついに大史にあがりました。(上がってしまいました)

というわけで今回は小史後半での使用部隊について紹介したいと思います。

前半での使用はこちら↓

サブ垢が現在小史です。使用している部隊についてはこちら↓

ちなみに前半後半の分け方ですが私は21レベルからを後半としています。

というわけで早速

これが使用していた部隊になります。

さて各武将の役割について書いていきます。

江姫

言わずもがなの強武将です。

何が強いかというと、ゲージ②で後列に動揺を付与できるのです。動揺を付与された武将は1ターン行動ができなくなります。もうこれが強いのなんの。対策は現状かなり限られていて、まず見破りでそもそも付与させない、安撫等のデバフ消去バフを付与する、薩摩兵の兵種にするくらいしかありません。そもそも薩摩兵を持っている武将は少ないですし、後列に安撫等のバフをかける武将も少ないです。現実的なのは見破りですが、確実ではないです。

さらに防御力も高く、早々に倒そうにも簡単には倒すことができない点も強いです。

もっと上の官職だとそうでもないのかもしれませんが、小史ではかなり強い武将だと思います。

初姫

江姫との連携+黒田官兵衛対策です。

江姫との連携で物理防御+30%が発動するので互いにかなり堅くなります。それでもって縦列に安撫効果を付与するので、縦列に毒をまき散らす黒田官兵衛に対して役割が持てます。一応縦列にダメージも当てれますが、そこまでの火力は出ないのであくまでおまけです。武将が揃ってくれば交代される運命にありますが、今のところその心配はなさそうです。自分の場合は後ろにパーティのエースである佐助を配置しています。これで動揺等が付与されても佐助が機能不全に陥るのを軽減できます。

有馬晴信

回復+後列激励要因

敵も含めて全体を回復してしまいますが、後列に激励を2ターンも付与してくれます。後列には高火力武将の佐助を配置しているのでその回転率向上に寄与しています。デメリットの全体回復ですが、直虎の毒泉もあるのでメリットに働くこともあります。耐久性能もそれなりにあるので大分役に立つ武将です。

井伊直虎

毒泉要因+火力要因

基本的には直虎ですが、相手次第では武田勝頼にすることもあります。

毒泉要因ですが、割と計略も高いのでダメージにも期待できます。有馬の激励もあるのでそれなりの回転率でうてるので活躍してくれます。相手の回復もそうですが有馬のスキルのデメリットも打ち消してくれるので重要なポジションのひとりです。

猿飛佐助

火力要因

高火力の計略攻撃ができるうえに、相手に低迷を付与できるという優秀な武将です。低迷は通常攻撃でスキルゲージをためれなくするデバフです。つまりダメージを与えつつ、相手のスキル回転率を落とすという一石二鳥の働きをしてくれるので佐助が倒れると一気に部隊が壊滅するといってもいいほどの大黒柱的存在です。

光姫

回復+激励要因

前列回復と前列激励を付与できる点が優秀です。有馬と合わせて全体に激励を付与できるようになるうえ、前列は二重に回復がかかるので早々倒されなくなります。江姫のスキル回転率も上がる点も強いです。

総評

良い点

激励で回転しだすと止められなくなります。うまく回ると相手の1軍相手でも100程度の損失で倒すことができるほどです。相手に毒泉武将がいなければ占めたもので、まず負けなかったです。大使では普通に負けます(勝てなくはないです)。というか相手のそもそものレベルが25とか26とか高すぎてお話にならないです(こちとら22に上がったばかり)。2軍相手でちょうどいいくらいに勝てるぐらいでした。

悪い点

前列は堅いが後列がもろいので後列を早々にやられると相手を削るすべがなくなります。

個人的にはあと一人くらい火力要因が欲しく、初姫を外してあと何かが欲しいと思っています。前列要因なら毛利元就や竹中半兵衛、後列なら明智光秀、黒田官兵衛が欲しいです。一応松永久秀がいますが、前列要因がいないのでどうしようもないです。光姫あたりを前に出してもいいような気がしますがなんともです。前列に配置できる火力要因が欲しいところです。

というわけで今回は小史後半で使用していた部隊の紹介でした。

大史相手でもギリギリ戦えるレベルですが進化が足りていないので現状は進化させることが急務です。

ではでは~

追記)

大史に上がり、明智光秀が出たこともあり、火力アップの為初姫を外し、佐助を前に、光秀を後ろに配置した部隊に改良しました。まだ作り立てなので感想はまた今度に

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