どうもぷれです。
侍大将になりある程度の場数を踏みました。
一応侍大将前半・後半も経験しましたのでいくつか情報をまとめておきたいと思います。
まず自分が侍大将だった時と比べ大きく変わっていると感じたところは、経験者の方がよく言われる緑武将を☆5まで進化させれば通用するというところ。
かくいう自分もそれで十分だと思っていましたし、自分の時は十分でした。
しかし、いま実際に侍大将にいて相手が使ってくる武将のほとんどは橙武将か紫です。
一部有用な緑武将(秀頼など)がいるくらいですが、あまり見かけません。
強さ的には橙武将☆1=緑☆5だったと思うのですが、ほとんどの場合☆2までふってあることが多いです。
そのため普通に戦うと火力負けしてしまうことが多く、緑武将中心の部隊では殴り合うことができません。
たしかに緑武将だけでもある程度は戦えますが、緑武将だけ(もしくはある程度進化した青や未進化の紫)ではきついように思います。
ではなぜそのようなことが起こるのか。
明らかに武魂の数に差があるように思います。
現在無課金で進めていますが、今まで入手したものすべてつぎ込んでも橙武将を1体☆2にするのが精いっぱいです。
しかし強い方はかなりの数の橙武将(紫も)に☆を振っているように見受けられました。
ではどこでそんなに差がついたのか。武魂を入手する方法と合わせて考えてみます。
・登用で既に入手した武将を入手する。
緑(10)、青(30)、紫(150)、橙(覚醒アイテム(1000))
がもらえますが、この辺は無課金同士なら大差は出ないのではないかと思います。
差が出るとしたら、課金の有無ではないかと思います。 確かに強い方は橙武将が多かったので可能性はあるかもしれません。
・功績箱・週活躍報酬から入手
毎日の功績やイベント等で功績箱を入手し、そこから武魂もしくは推薦状を入手することが可能です。また登用を20回するといったミッションをクリアしていくことでもらえる週活躍報酬からも入手が可能です。
これは無課金でも毎日ログインをし、戦局にでて功績やミッションさえ稼げばもらえます。そのためログイン日数の差が出てくると思います。一応課金でも功績箱は入手することは可能です。
・イベントでの入手
時折開催されるイベントなどでは報酬で武魂がもらえます。また週末イベントでは合戦ポイントをためることで、各種アイテムと交換することができ、その中に武魂もあります。
こういったイベントもやはりどれだけログインしているかが大きな要因となりえます。ここに課金が直接かかわることはないです。
・お買い得パック等を買う
これは完全に課金要素ですが、これらでも武魂が手に入ります。例えば侍大将お得パックなら好きな橙武将1体と武魂4000、特別推薦状10個がついてきます。これだけで橙1体を☆2に橙1体を☆1にまですることが可能です。
つまり相手が強い=課金しているorログイン日数が長いということになります。
どのゲームでもそうですが基本課金すれば強くなれます。そこは嘆いても仕方ないので悔しいなら課金をしましょう。
無課金でもできることは毎日ログインをし、功績や週活躍ミッションを確実にこなしていくことです。長いですが、この方法なら着実に強くなっていきます。1週間で1000ほどは貯められると思います。
また、リリースされてから1周年ということで、サブ垢でプレイする方も増えてきているのではないかと思います。やはり、経験者は効率よく育成、編成をされるので同じ土俵で戦うと負けます。そこにも勝てない要因があるのかもしれません。
勝てない時期が続くでしょうがいつかはその官職内の上位に入れます。進化を1つするだけで劇的に戦力が増強されることもあります。先を見据えて計画的に育成していくとよいと思います。
ある程度緑武将を☆5にしたら先を見据え橙に☆を振っていくために武魂をためましょう。その際満遍なく振るより絞って1体ずつ進化させていった方がいいです。
ただこのゲームは仮に勝てない相手がいたとしても倒せる敵だけ確実に倒していき、石高さえ上げれば昇進できますので、放置しているプレイヤーや自分でも倒せるプレイヤーを倒していけば小史に上がれます。小史に上がれば特別登用が1日2回引けるので強くなるペースが上がります。
ですので、青武将や紫武将を進化させて使うのも一つの手だと思います。小史から武魂の振り直しもできますし。
どのような方針でいくかは人それぞれです。自分は少納言まで行きある程度計画して育成しておけばよかったと思ったのでサブ垢は計画的に武魂を振っていきたいと思います。
手持ちのどの武将を強化していいかわからない場合はワールドチャットで聞くか、攻略掲示板できくなどしてみるのもいいかもしれません。ここにコメントで書き込んでもらってもお答えすることは可能ですが、あくまで大史、少納言クラスまでの意見しか言えませんのであしからず。
そろそろ小史も視界に見えてきましたが、今月は侍大将に居座ろうと思っています。
というわけで、ではでは~

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