戦国布武 新規追加武将 4/14

戦国布武
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どうもぷれです。

今回は新規追加武将について書いていきます。

今回追加されるのは上記3武将です。

にしても最近は橙武将中心に追加されてますが、そろそろ緑武将とか出してほしい・・・副将不足が深刻・・・

それぞれ見ていきたいと思います。

斎藤義龍

道三の長男。「父殺し」で有名。

スキルは1ターンという短いターンでランダムの相手3体に毒泉といういままでにないパターンのスキル。 (覚醒スキルではありましたが) いままでは最短2ターン、かつ縦や後列といった場所指定のスキルでした。

ランダムとはいえ毒泉(2ターン)を3体にも付与できる点は強いと思います。有馬と組み合わせると毎ターン毒泉を付与できます。

天賦は耐久全振り。ここまで耐久に振り切っているのも珍しい。見破りなので後列向けだが、かなりの耐久があるので、たとえば長弓手の前に配置するなどすればかなり効果がありそう。

連携に関しては父である道三でダメージ軽減が発生する。ただでさえ堅いのにこれ以上堅くしてどうするつもりなのか。超耐久部隊が作れそう。

兵種は重装備兵・一番槍隊・北面剣士。全部歩兵。

候補としては一番槍辺りだろうか。これで先制毒泉付与していくのが良いと思う。ついで北面剣士だが、十分堅いのでこれにしなくてもいいかもしれない。

序盤からでも使える武将だとは思うが、破壊力はなくじわじわいやらしい戦闘が好きな人向けかもしれない。

初姫

秀忠の4女。

スキルは後列戸惑。ダメージソースとしては心もとない。小史や大史ではいまだに計略武将がメイン(上の官職では物理武将が強いらしい)であり、戸惑いはそれらの武将に刺さる。

天賦は壁向きだが、☆5まで進化させないと物理ダメージには弱いので装備で補う必要がある。

個人的に一番注目しているのは、連携スキル。江姫と長政の間になんと回避がつくのです。連携も組みやすい武将ですし、すべての連携が乗れば回避率55%!!半分以上を回避します。これだけでも採用する価値はありそうな武将です。理想としては後列に高火力武将を組み合わせて江姫・初姫で遅延しつつ後列で一気に畳みかけるといった感じでしょうか。

兵種は大筒・僧兵・伊賀衆。全部特殊兵種です。

注目すべきは伊賀衆。義龍もそうだったけど、これ以上回避率あげてどうするつもりなんや。伊賀衆にすれば回避率MAX65%です。やる人はいないと思いますが、迅速を2回重ね掛けすれば回避率は100%になります。

候補は伊賀衆一択でしょう。

序盤から使えるかといわれればいまいちですが、上に行くにつれ面白い使い方ができそうです。

足利義輝

壮絶な死を遂げた剣豪。ちなみに将軍。

ランダム3部隊にダメージ+消去という、覚醒した左近みたいなスキル。

大輔クラスではバフをかけまくるそうなので、消去が強いとかなんとか。

ただ小史や大史クラスではそこまでバフを重ねてくる敵はいないので消去はおまけになるかも。

天賦は前衛もこなせる物理アタッカーといった感じ。ちょっと中途半端だが死に際をイメージした天賦なのかもしれない。前衛もこなせると書いたが耐久面に難がある点に注意。

連携は剣の師である卜伝。ダメージが上がるが、それでもあまり火力は出なさそう。

兵種は重騎兵。精鋭騎兵・北面騎士。全部騎馬。

前衛で使うなら重騎兵が良いと思うが、後列で使うなら精鋭騎兵あたりが有力。スキルがランダムなのでうまく弓兵に当たると結構火力が出そう。ランダムの弱点は計画が立てられないところにある。

序盤からでも使えなくはないが、ほかにもいい武将がいるので無理に使うほどではないかな?といった感じ。

今回はこのへんでではでは~

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