戦国布武 ちょっとした小技

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どうもぷれです。

今回は敵に攻められたときに使える小技?になります。

早速その方法をかいていきます。

それは兵士を1のみにした武将を18体(できるだけ多く)用意するです。

この方法のメリットは仮に敵に城を落とされてもこちらの人的被害は18人で済むということ。そして相手はそれ以上の被害を被る点にあります。

なぜ相手は以上の被害になるのかというと、城からの攻撃があるからです。

城のレベルが低くても前列には最低でも5前後のダメージ、後列には3前後のダメージが出ます。つまり1ターンで25前後のダメージが期待できるのです。

武将が18体いれば相手が6人編成だとしても、最低でも3ターンの時間が稼げるので、75ダメージ。それに加えこちらの武将の攻撃もあるので最低でも100ダメージほどは与えられます。

さらに後列にゲージ1のスキルもちを配備すればスキルダメージも期待できます。たとえば前田利常などがいれば300以上の兵士を削ってくれることもあります。

もし相手が手薄な城だと思い1・2人の部隊で攻めてきていた場合、逆に返り討ちにすることも可能です。

このゲームは兵数でダメージが変わらないので、使用していない武将もフルで活用することができます。

さらに相手部隊を釘付けにできるので、反撃の準備にも使えます

ちょっとしたことですが、先を見据えた場合にすこしでも相手を削っておくのは有効なので覚えておいて損はないと思います。

というわけで今回はこのへんで

ではでは~

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