どうもぷれです。
小史生活もそろそろ1ヶ月になろうかとしています。
というわけで今回は小史(現時点)で使用している部隊を紹介したいと思います。
小史最弱クラスだと思っているのであまり参考にはならないと思いますがこんなんでも小史で生き残れるんだという感じで見てやってください。
サブ垢作成して侍大将・小史の環境調査してます。使用部隊はこちら↓
サブ垢の小史で現在使用していいる部隊はこちら↓
部隊編成
早速部隊編成を紹介します。
前列:上杉景勝・蜂須賀小六・加藤清正
後列:松永久秀・仙桃院・藤堂高虎
私は明智光秀や豊臣秀吉、黒田官兵衛といった優秀な火力武将や、毛利元就や江姫(追記:入手しました!)といった優秀な壁武将を持っていないので手持ちの武将の中でなるべく連携スキルを発動するように部隊編成を心掛けています。
使用感
さてこの部隊編成は小史にあがってすぐくらいからの使用ですので約1ヶ月使用しています。
その間天下統一は2回出来ています(2回しか?)。
さてそんな部隊の使用感ですが、火力不足感は否めないがじわじわと削る持久タイプの部隊で使いやすいといったところでしょうか。
前列後列ともに回復が発動するので相手に毒泉武将がいない限り早々やられたりはしません。
こちらは蜂須賀小六と藤堂高虎で前衛を確実に削ってくれ、松永久秀が全体を満遍なく削ってくれます。
ただ清正と小六の連携が重要なのでどちらかがやられると割と簡単に潰滅することがあるところと、景勝の回復が3ターンを長い点が欠点ですね。あと火力不足(清正と久秀が火力要因ですね。もう一人くらいほしいと思ってます。)。
ただ江姫に対しても清正を正面に配置したり、後列がいなくても小六で確実に削れるので割と戦えます。
武将紹介
上杉景勝
前列の生命線。味方に堅守のバフと回復を行ってくれます。
似た武将に紫武将の松倉右近がいます。こちらは奥義ゲージ②でうてる点が強いですが、回復は景勝の方が上といった感じの違いになります。
自身の耐久能力と仙桃院との連携でダメージ軽減が発動するのでかなり固い壁役になります。甘粕との連携もあるのですが、使用した感じはいまいちでしたので今は外しています。
仙桃院
後列回復+激励というなかなかに優れたスキルもちの武将です。回復量はそこまで高いわけではないです(光姫の後列Verみたいな感じ)が後列激励はかなり使い勝手良いです。
後列には高火力武将がいることが多く、そのスキルをいかに多く打つかが勝敗を左右するので激励を付与できるのは大きいです。
とはいえ私の手持ちには高火力武将がいないので若干宝の持ち腐れ感があります。
松永久秀
敵全体に高火力の計略攻撃をしてくれる部隊の火力要因です。
豊臣秀頼と似たようなスキルですが、久秀はデメリットがありません。秀頼は2ターンでスキルが打てるため回転がいいです。火力面は副将や元のスペックもあるので久秀の方が火力が出ます(自分は)。
加藤清正
蜂須賀小六との連携要因です。
連携要因ですが攻撃力もあり、スキルで正面の敵を動揺にしてくれるので意外と活躍します。
攻城要因が少ない部隊なので貴重な攻城要因でもあります。
蜂須賀小六
加藤清正との連携もありかなりの耐久を見せてくれる壁役です。
壁役ですが、スキルにより敵に潰滅を付与するので確実に相手を削ってくれます。
似たような武将に島津義久がいますが、蜂須賀小六とちがいダメージ+潰滅と削り性能が高い点が強いです。
藤堂高虎
1人は欲しい毒泉武将になります。相手次第では交代候補になります。
前列回復は多いので毒泉武将がいるだけで相手が勝手に削られていきます。
スキルターンの重さは仙桃院のスキルでカバーし、なるべく毒泉状態にすることが重要です。
毒泉武将は限られていますので入手した際は大事に育ててあげたいところです。
現状は前列or後列か縦列しかいませんが、そのうち全体に毒泉状態を付与する武将とか来るんでしょうか。でたら有馬や朝倉と組み合わせてゴリゴリ削れそう・・・
まとめ
以上が部隊紹介になります。
手持ちの武将次第ですが、序盤で強い武将がいないときはそれを補うため連携や装備を充実させるといいのではないかと思います。強い武将がいる場合はその武将が活き活きできるような部隊編成でいいと思います(強い物理アタッカーがいるなら奮闘などのバフをかけるなど)。
現在は他の部隊を育成中で近いうちに1軍が入れ替わると思います。その時はまた紹介したいと思います。
簡単ですが、今回はこのへんでではでは~




コメント
誤字脱字多すぎ
確かに多かったです!ごめんなさい!気づく範囲で修正しました