戦国布武 敵武将がいない攻城の小技

戦国布武
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どうもぷれです。

今回は敵武将がいない場合の攻城の小技です。結構当たり前にやられているであろうことを書いていきますが、自分が始めたころは知らなかったので念のために書いておきます。

さてその小技とは

出陣する際に自動で編成させるのではなく、ちゃんと前衛と後衛を分けるということです。

な、なんだって~・・・当たり前じゃん!と思われるかもしれませんが、自分は知りませんでした。途中で相手さんがしているのを見て気づきました。

たったこれだけですが、するのとしないのとでは大きく変わります。

なぜ変わるのかというと、前衛の方が城からのダメージがでかいからです。

前衛がいる場合、城から後衛へのダメージは半減します。そのことを活かして防御が高い武将を前に、攻撃が高い武将(会心があるとなおよし)を後ろに配置すると、最小限の被害で敵の城を落とせます。

画像の上のようにしっかりとと後衛を分けるといいです。この際分けられてさえいればが左端にいようが前衛が右端にいようが違いはありません。

自動編成すると問答無用で前列から埋められていきます。ですので手動でする必要があります。

ついでにおすすめの武将の条件としては回避もちがあげられます。

城からの攻撃は回避ができますので被害を減らしたい場合は前衛だけでもいいので回避もちを採用するといいと思います。

自分はこのブログでもよく出てくる森岡・兼平・津軽で森岡を前衛、残りを後衛にして運用しています。←割とおすすめ!!

その他緑武将なら朝比奈泰能と鵜殿長照なんかは連携で回避+15%が発動する上に互いに会心と火力があるのでいいのではないかとおもいます。

追記)

おすすめ武将として上記で上げた武将以外を紹介したいと思います。

まず、兵種が破城槌をもつ武将

破城槌をもつ武将はレア度の高い武将がおおく、序盤での有用性は低いのではないかと思います。

今川義元(SSR特異も含む)、最上義光(SSR)、柳生宗矩(SSR)、江姫(SSR)

南部信直(SSR)、蠣崎季広(SSR)、山中鹿之助(SSR)

赤尾清綱(R)、志村光安(N)、波多野秀治(N)

となっています。   ※11/20時点

官職が低いうちはなかなか武将数も少なく、上記の武将を保有していることはないのではないかと思います。ですので、レア度の低い武将を進化させて使うのが良いのではないかと思いますが、わざわざ進化させる必要があるのか微妙なところです。

兵種風魔衆をもつ武将

風魔衆はダメージを与えると与えた分の15%を回復することができる兵種です。

風魔衆をもつ武将は北条家の武将のみで、

北条氏康(SSR特異も含む)、風魔小太郎(SR)、北条綱成(SR)、北条綱髙(SR)

北条氏政(R)、笠原康勝(R)、多目元忠(R)

となっています。

相手の城レベルにもよりますが、レベルが低い城ならちゃんと装備を整えれば回復が間に合う程度の回復ができます。上記の中では多目や風魔は計略武将になるので、あまり向いていません。

綱成は回避も覚えるので優秀です。

自分は前衛に綱成、後衛に綱髙を配置してます。

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