戦国布武 副将について改めて考えてみる。

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どうもぷれです。

以前にも副将についての記事を書いたのですが、改めて副将について考えてみたいと思います。

今回考えるのは、レア度、進化度によってどの程度ステータスが変わるのかということ。

副将とは

副将を付けられるのは橙(SSR)、紫(SR)の武将のみです。

また、橙なら紫(SR)、青(R)、緑(N)の武将を2体まで副将としてつけることができます。

紫だと、青(R)、緑(N)の武将を1体までつけることができます。

副将のステータスの一部が主将のステータスにボーナスとして付与されます。

レア度

では、どのレア度の武将を副将にしたらよいのか。

ここでは実際に副将にした際のステータスを見ていきます。

なるべく似たようなタイプの武将をチョイスするようにはしています。

紫(SR):加藤清正

青(R):鳥居元忠

緑(N):朝比奈泰能

いずれも未進化、装備なしです。うっすら背景で装備がないことが確認できると思います。

レア度によって成長値が違うので、レベルが上がるほど紫>青>緑とステータスの差が開きます。

そのため、何も進化させていない武将を副将にするならレア度の高い武将を副将にした方がいいことがわかります。

とはいえ、ボーナス値があまりにも少ないですね。気持ち能力が上がったという程度です。

進化度

では進化度合いでどれだけ変わるのかを見ていきたいと思います。

画像を5段階ごとに貼っていくと長くなるので、申し訳ないですが、表にまとめました。

使用するのは上記の武将になります。

進化度合いによって確かにステータスに差が出ました。

当然といえば当然ですが、☆5の段階ではSR>R>Nという結果になりました。緑☆5との差は29。

こうしてみると、緑☆5>青☆4>紫☆3 のようになっているのがわかります。

ちょっと進化させたくらいの紫武将を副将にするくらいなら緑や青の☆5を副将にしたほうがボーナスが高いことがわかります。

以下の画像は進化に必要な武魂の数です。

緑☆5は青☆4よりもボーナスが大きいですが、緑☆5は武魂210で、青☆4は武魂650が必要と緑武将のコスパの良さが際立ちます。紫に至っては、☆3にするのに武魂1750も必要で、それだけあれば、緑☆5が8体も作れます(あまりもでる!!)。

仮に1部隊全部が橙武将だとしたら付けられる副将の数は全部で (武将数)6×(つけられる副将数)2=12 12体もの副将が必要になります。

緑☆5ですべてそろえるなら 210×12=2520 で済みます。仮にすべて紫☆5で揃えようと思ったら  5250×12=63000 もの武魂が必要です。

それだけの武魂があるのなら、橙武将の進化にあてた方が圧倒的に有意義だと思います。

以上のことから、

・未進化の武将を副将にしない。

・基本的にコスパがいい緑☆5で十分。

ということがわかります。

武魂に超絶余裕がある方は紫☆5で揃えることをお勧めします。

そのほかにも装備の有無でも大きく変わります。

できれば紫装備で揃えた方がいいですが、まずは副将分くらいは青装備でもいいので揃えた方がいいと思います。

次回(いつになるか未定)は装備の有無と進化度合いでどれだけの変わるのかも調べてみたいと思います。

少しでも参考になればと思います。今回はこの辺で、ではでは~

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